地方創生

ブロンズ人材センターが移住をサポートします。
鹿児島県南大隅町
鹿児島県南大隅町

ブロンズ人材センターが移住をサポートします。

掲載開始日:
2021.05.10
掲載終了日:

相談窓口情報ABOUT

あなたの可能性にチャレンジしてみませんか?



南大隅町ブロンズ人材センターは、就業支援だけに限定せず、この南大隅町をもっと元気な町にする為、日々色々な企画に取り組んでいます。

ブロンズ人材センターが移住をサポートします。
ブロンズ人材センターが移住をサポートします。

当日の流れ

  1. 南大隅町の説明 (20分)
  2. 相談 (30分)
  3. 次のアクションについて (10分)

こんな人におすすめ

  • 移住後について不安がある
  • 移住すべきか悩んでいる
  • 南大隅町についてあまり知らない
  • 南大隅町に知り合いがいない

利用者の声

料金・申し込み方法FEES & REGISTRATION

費用・支払い方法

無料

申し込み方法
  1. エントリーから事前申し込み
  2. エントリーいただいた方に、申込が可能な電話番号をお伝えします
注意事項
  • 直接お伺いいただく場合は事前に予約が必要です。
備考

地域と暮らしLIFE STYLE

鹿児島県南大隅町はこんな地域

亜熱帯の気候を活かして栽培したパッションフルーツ
亜熱帯の気候を活かして栽培したパッションフルーツ

南大隅町は、三方を海に囲まれ、本土最南端に位置し、北緯 31 度線上にあることから気候も温暖で農業が盛んな町です。水稲や春ばれいしょに加え、亜熱帯性の気候を活かしたパッションフルーツやマンゴー、アボカド、山間部では畜産業も盛んで、肉用牛や豚、ブロイラーの生産も行われています

先輩移住者の声

南大隅町でトロピカルフルーツを生産
南大隅町でトロピカルフルーツを生産

「一人でやろうという気持ちはあったけどスキルがなくて、法人に入ったんです」。そこでの栽培は、ネギやサツマイモが主でした。南大隅町に移住して丸7年が過ぎ、ようやく2年前に独立。露地植えのアボカド5アールから生産をスタートしました。その後、耕作放棄地だった畑をビニールハウスごと借り受け、栽培面積を20アールにまで広げました。「最初はビニールハウスの天井まで生い茂った草木を払って、ハウスの基礎をコンクリートで養生するところから始めました。ハウス栽培にアボカドやパイナップル、パッションフルーツを選んだのは、他の人と生産品目が競合しないようにしたかったから。朝は8時ぐらいから、夕方は5時ぐらいまで作業し、天気次第では休みもない根気のいる仕事ですが、組織に属さないのでストレスフリーですよ」と笑います。

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