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【10・11月】「ちょいなか体験ツアー」~⾵情あふれる街で暮らす編~
いばらき移住
いばらき移住

【10・11月】「ちょいなか体験ツアー」~⾵情あふれる街で暮らす編~

掲載開始日:
2021.09.14
掲載終了日:
2021.11.02

イベント情報ABOUT

開催の背景

ちょいなか体験ツアー
ちょいなか体験ツアー

~仕事そのまま、「理想の暮らし」へ~
都心への通勤も、理想の暮らしも両方手に入れる。あなただけの ちょいなか=ちょっと田舎 探しませんか?

今回、日帰りツアーのエリアは、東京まで90分圏内の街をピックアップ。
移住して叶えたい暮らしを茨城県で…
イメージが膨らむ、魅力いっぱいのツアーです。

子育てや趣味など、理想のライフスタイルを求めて移住を検討している方、週末時間に、夫婦やお子様と一緒に家族みんなで参加してみませんか。
もちろんおひとりさまの参加もお待ちしております!。

「いまの仕事」も「理想の暮らし」も諦めない、あなたらしいライフスタイルへ。

イベントの内容

古河市 & 結城市 編 写真:古河市
古河市 & 結城市 編 写真:古河市
2つのエリアを堪能できます 写真:結城市
2つのエリアを堪能できます 写真:結城市

#⾵情あふれる街で暮らす
古河市 & 結城市 編

10月2日(土)・11月6日(土)※日帰り

\2つのエリアを堪能できます/
■結城市ってどんなとこ?
駅から2キロ圏内に整備された住環境、商業地、公共施設が揃うコンパクトシティ
日本三大紬の一つ結城紬が紡いできた歴史ある街並み
結い市、結いのおとなど、風情ある町と現代文化が融合したイベントが多数

■古河市ってどんなとこ?
東京駅、新宿駅共に電車で1本&最短65分
Googleの事例にも選ばれた先進の学校教育
四季折々を感じる、充実の都市公園


応募締切:
10月2日(土)のツアー:9月27日(月)
11月6日(土)のツアー:11 月1日(月)

こんな人におすすめ

  • 古い街並みが残る⾵情のある街で暮らしたい
  • もっと⽇本らしい丁寧な暮らしを楽しみたい
  • 生産者の顔が見える、新鮮な野菜を楽しみたい

開催概要OVERVIEW

開催日時

2021年10月2日(土)/11月6日(土) ※日帰り

当日スケジュール

9:00 古河駅改札前集合 古河駅 西口 / 出発
・坂長(さかちょう)・石蔵 / オリエンテーション
・関東の小京都 / ミュージアムエリア散策
・道の駅 まくらがの里こが / お買い物タイム
・里山の森ぽっぽ・森ファーム / 昼食・野菜収穫体験
・蔵造りの街並み散策
・Cowarking&Café Yuinowa / オリエンテーション・見学
・結城市民情報センター
17:30 古河駅解散

費用・支払い方法

12歳以上:3,000円 12歳未満:1,000円
未就学児:無料

定員

先着20名様 ※最少催行人員2名様
添乗員:同行いたします

申し込み方法
  1. 「エントリー」からお申し込み。
  2. エントリー受付後、担当者からご連絡差し上げます。
注意事項
  • アンケートのご協力をお願いいたします。
  • 広報資料等に掲載する写真・動画撮影の掲載同意のご協力をお願いいたします。
  • まん延防止等重点措置が発令されている地域からご参加予定のお客様に尽きましては、P C R検査を事前に受けていただく可能性がございます。その際のご料金はお客様負担となりますので、ご了承ください。

地域と暮らしLIFE STYLE

茨城県はこんな地域

#風情あるぬくもり溢れる街で暮らす
#風情あるぬくもり溢れる街で暮らす
#海風そよぐ公園都市で暮らす
#海風そよぐ公園都市で暮らす

【茨城ってこんなところ】
太平洋沿岸部特有の温暖で穏やかな気候に恵まれ、年間を通して暮らしやすいのがいばらきの特徴です。関東平野が広がり、平地が多いこともあって冬でも雪が少なく、雪害の心配もありません。190kmもの海岸線があるのも特徴。西の富士、東の筑波と称される筑波山や、全国2番目に大きな湖・霞ヶ浦といった自然資源も豊かです。

【茨城県は住みやすい!】
茨城県の1住宅あたりの敷地面積は全国の都道府県でNo.1! 全国平均の約1.6倍もの広さを誇ります。ひろびろとした住環境で、ゆとりある暮らしを送ることができます。東京へのアクセスも充実。移住後も気軽に都心へ行くことができます。 20を超える市町村で東京間の高速バスが発着しているので、電車の通っていない地域からもダイレクトに東京へのアクセスが可能です。例えば、鹿嶋市・潮来市と東京駅を結ぶ「かしま号」は最短10分間隔で運行しています。

先輩移住者の声

ひたちなか市在住 Aさん
ひたちなか市在住 Aさん

~テレワークをきっかけに移住~
東京で単身赴任を1年間しており、当初は妻に東京に来てもらうことも考えましたが、テレワークが導入されたのと、家族で過ごす時間を増やすために、元々住んでいたひたちなか市へ戻ることを決めました。

~東京へのアクセスと住まいの広さを重視~
東京へ90分程で行けるアクセスの良さと、利便施設等の生活環境も整っている、ひたちなか市を選択しました。また、駅近で広くてリーズナブルな住まい、というのも重要な条件でした。
以前、東京での単身赴任時に住んでいた1K8畳の住まいは、社宅でしたが、家賃相場で言うと10万円弱ぐらいです。今の住まいは駅から10分程度の2LDKで、倍の約55㎡、家賃は7万円代と、広くてリーズナブルな住宅です。リモートワークをする部屋も確保でき、駅に近い割に静かな環境なのも気に入っています。
もっと読む(移住体験談はこちら)

移住支援制度

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