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【10・11月】「ちょいなか体験ツアー」~海のある街で暮らす編~
いばらき移住
いばらき移住

【10・11月】「ちょいなか体験ツアー」~海のある街で暮らす編~

掲載開始日:
2021.09.14
掲載終了日:
2021.11.09

イベント情報ABOUT

開催の背景

ちょいなか体験ツアー
ちょいなか体験ツアー

~仕事そのまま、「理想の暮らし」へ~
都心への通勤も、理想の暮らしも両方手に入れる。あなただけの ちょいなか=ちょっと田舎 探しませんか?

今回、日帰りツアーのエリアは、東京まで90分圏内の街をピックアップ。
移住して叶えたい暮らしを茨城県で…
イメージが膨らむ、魅力いっぱいのツアーです。

子育てや趣味など、理想のライフスタイルを求めて移住を検討している方、週末時間に、夫婦やお子様と一緒に家族みんなで参加してみませんか。
もちろんおひとりさまの参加もお待ちしております!。

「いまの仕事」も「理想の暮らし」も諦めない、あなたらしいライフスタイルへ。

イベントの内容

神栖市 & 鹿嶋市 編 写真:神栖市
神栖市 & 鹿嶋市 編 写真:神栖市
神栖市 & 鹿嶋市 編
2つのエリアを堪能できます 写真:鹿嶋市

#海のある街で暮らす
神栖市 & 鹿嶋市 編

10月16日(土)・11月13日(土)※日帰り

\2つのエリアを堪能できます/
■神栖市ってどんなとこ?
松・センリョウなどの施設園芸が盛ん
国内有数の水揚げ量を誇る波崎漁港
恵まれた雇用環境
子育て支援や定住支援策、防犯&防災も積極的

■鹿嶋市ってどんなとこ?
鹿島アントラーズのホームタウン
子宝手当など子育て支援も積極的
一年を通じて過ごしやすい気候が特徴

応募締切:
10月16日(土)のツアー:10月11日(月)
11月13日(土)のツアー:11 月8日(月)


こんな人におすすめ

  • 生活の中で自然を感じたい!
  • 週末は家族で海に遊びに行きたい!
  • サーフィンができる海の近くに住みたい!
  • パワースポットを朝の散歩コースにしたい!

開催概要OVERVIEW

開催日時

2021年10月16日(土)/11月13日(土) ※日帰り

当日スケジュール

8:00 東京駅 鍛冶橋駐車場集合 東京駅 / 出発
・鹿嶋市・神栖市の紹介
・鹿島神宮 / 参拝・散策
・KOYAMAベース / 昼食・古民家施設見学
・コミュニティーストア ミズノ / 試食・お買い物タイム
・かみす防災アリーナ・神栖中央公園/ 館内見学・オリエンテーション
・神栖市の街並み・ 住宅地を見学
・道の駅いたこ / お買い物タイム
19:20 東京駅解散

費用・支払い方法

12歳以上:3,000円 12歳未満:1,000円
未就学児:無料

定員

先着20名様 ※最少催行人員2名様
添乗員:同行いたします

申し込み方法
  1. 「エントリー」からお申し込み。
  2. エントリー受付後、担当者からご連絡差し上げます。
注意事項
  • アンケートのご協力をお願いいたします。
  • 広報資料等に掲載する写真・動画撮影の掲載同意のご協力をお願いいたします。
  • まん延防止等重点措置が発令されている地域からご参加予定のお客様に尽きましては、P C R検査を事前に受けていただく可能性がございます。その際のご料金はお客様負担となりますので、ご了承ください。

地域と暮らしLIFE STYLE

茨城県はこんな地域

#風情あるぬくもり溢れる街で暮らす
#風情あるぬくもり溢れる街で暮らす
#海風そよぐ公園都市で暮らす
#海風そよぐ公園都市で暮らす

【茨城ってこんなところ】
太平洋沿岸部特有の温暖で穏やかな気候に恵まれ、年間を通して暮らしやすいのがいばらきの特徴です。関東平野が広がり、平地が多いこともあって冬でも雪が少なく、雪害の心配もありません。190kmもの海岸線があるのも特徴。西の富士、東の筑波と称される筑波山や、全国2番目に大きな湖・霞ヶ浦といった自然資源も豊かです。

【茨城県は住みやすい!】
茨城県の1住宅あたりの敷地面積は全国の都道府県でNo.1! 全国平均の約1.6倍もの広さを誇ります。ひろびろとした住環境で、ゆとりある暮らしを送ることができます。東京へのアクセスも充実。移住後も気軽に都心へ行くことができます。 20を超える市町村で東京間の高速バスが発着しているので、電車の通っていない地域からもダイレクトに東京へのアクセスが可能です。例えば、鹿嶋市・潮来市と東京駅を結ぶ「かしま号」は最短10分間隔で運行しています。

先輩移住者の声

ひたちなか市在住 Aさん
ひたちなか市在住 Aさん

~テレワークをきっかけに移住~
東京で単身赴任を1年間しており、当初は妻に東京に来てもらうことも考えましたが、テレワークが導入されたのと、家族で過ごす時間を増やすために、元々住んでいたひたちなか市へ戻ることを決めました。

~東京へのアクセスと住まいの広さを重視~
東京へ90分程で行けるアクセスの良さと、利便施設等の生活環境も整っている、ひたちなか市を選択しました。また、駅近で広くてリーズナブルな住まい、というのも重要な条件でした。
以前、東京での単身赴任時に住んでいた1K8畳の住まいは、社宅でしたが、家賃相場で言うと10万円弱ぐらいです。今の住まいは駅から10分程度の2LDKで、倍の約55㎡、家賃は7万円代と、広くてリーズナブルな住宅です。リモートワークをする部屋も確保でき、駅に近い割に静かな環境なのも気に入っています。
もっと読む(移住体験談はこちら)

移住支援制度

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