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百年の森林構想を掲げる西粟倉村で一緒に地方創生事業にチャレンジしませんか?
岡山県西粟倉村
岡山県西粟倉村

百年の森林構想を掲げる西粟倉村で一緒に地方創生事業にチャレンジしませんか?

掲載開始日:
2021.12.29
掲載終了日:
2022.10.31

LOCAL MATCH事務局のおすすめポイント

  • 西粟倉村は、持続可能なまちづくりに力を入れている
  • 移住者も多く、町全体で新しい考えを取り入れる雰囲気がある
  • 第一線でまちづくり、地域課題解決に取り組むことができる

地域と暮らしLIFE STYLE

岡山県西粟倉村はこんな地域

中国山地の南斜面に開かれた谷あいの山里、西粟倉村
中国山地の南斜面に開かれた谷あいの山里、西粟倉村
村役場、生涯学習施設などを一体化した新拠点施設あわくら会館 ヴィブラフォト/浅田美浩
村役場、生涯学習施設などを一体化した新拠点施設あわくら会館 ヴィブラフォト/浅田美浩

西粟倉村は岡山県の北東端、鳥取県と兵庫県の県境に位置する人口約1400人の小さな村です。
年間を通じて冷涼な気候で、四季折々の自然の魅力に溢れています。

2004年に市町村合併せずに村として存続することを選択し、村の面積の93%を占める森林を次世代に引き継ぐべく「百年の森林構想」というビジョンを宣言。「百年の森林に囲まれた上質な田舎」の実現のため、村ぐるみで林業再生に取り組んできました。これらの取り組みが幹となり、再生エネルギー事業や多様なローカルベンチャーの創出など様々な枝葉が成長しつつあり、地域全体も活気に溢れています。現在では移住者も村の人口(1400人)の15%を占めます。

特徴①:意外と交通が便利!
生活に車は必須ですが、高速道路もあって都市部へのアクセスが良く、意外と便利です。
大阪、神戸までも電車・車ともに2時間程度で出られます。
<鉄道駅>
智頭急行智頭線 西粟倉駅、あわくら温泉駅
<近隣の都市>
・隣町(美作市大原町):車で5分~15分程度―コンビニあり
・鳥取の隣町(智頭町):車で20分程度―ドラッグストアやスーパーなどあり
・兵庫県の隣町(佐用町):車で20分程度―ドラッグストアやスーパーなどあり
・鳥取市:車で40分程度―大きな買い物、外食などが可能
※村内の居住地区による
※いずれも鳥取道(無料高速)を利用した場合

特徴②:買い物は隣町で十分可能!
西粟倉村で買い物できる場所は少ないですが、交通が便利なので近隣のまちで買い物が十分可能です。
雪が多く大変なときもありますが、買い溜めしておくなど工夫すれば問題なく暮らすことができます。
【西粟倉村での買い物】
・地元のスーパー:1軒(最低限の生鮮食品)
・道の駅:野菜が購入できる

特徴③:キャンプ場・原生林にすぐに行ける!
村内は森林資源が豊かで、キャンプ場や自由に散策できる「若杉原生林」と呼ばれる中国地方有数の天然樹林があります。
原生林は「森林浴の森日本百選」に選ばれました。

大茅キャンプ場。ヒメボタルの生息地で7月は幻想的な風景が広がります。
大茅キャンプ場。ヒメボタルの生息地で7月は幻想的な風景が広がります。
若杉原生林。遊歩道は絶好のハイキングコース。
若杉原生林。遊歩道は絶好のハイキングコース。

特徴④:「自ら体験していく学び」を軸にした教育プログラム!
一般社団法人Nestが主導し、課外活動など、子供たちが将来やりたいことを実現できるようにする教育プログラム「あわくらみらいアカデミー」を実施しています。

子どもたちが企画書から作る「ものづくりパーティー」
子どもたちが企画書から作る「ものづくりパーティー」
子どもたちのやってみたい!にとことん向き合う「やってみんCAMP」
子どもたちのやってみたい!にとことん向き合う「やってみんCAMP」

特徴⑤:移住者が多く、地域の人が移住者に寛容!
西粟倉村の移住者数は、村の人口(約1400人)の15%を占めます。
地域の人も移住者に慣れていて、うまくいかなかったという声はあまり聞きません。
温泉・レストラン付きのゲストハウス「あわくら温泉 元湯」は、移住者が集まる交流拠点にもなっています。
温泉・レストラン付ゲストハウス
あわくら温泉 元湯(もとゆ)
URL:https://motoyu.asia

西粟倉村をもっと知れる動画の紹介

★西粟倉村の雰囲気やこれまでの軌跡を知りたい方
上質な田舎へ〜これまでの10年、そして〜 (西粟倉村)

★SDGs未来都市・百年の森林構想・ローカルベンチャーの聖地について知りたい方
Road to 2030 ~SDGsで考えるふるさとのミライ~ 「SDGs未来都市 西粟倉村」 2021年9月放送 (中海テレビ)

★西粟倉村の移住者について知りたい方
【特集】人口の約1割が移住者 岡山・西粟倉村で見つけた田舎暮らしの魅力とは (KSB瀬戸内海放送)

先輩移住者の声

休日には村内で登山。天気がいい日には瀬戸内の海まで望める。
休日には村内で登山。天気がいい日には瀬戸内の海まで望める。

50年先も今ある森林を守り継いでいくという村の宣言と、多種多様な人が集まり続ける空気に惹かれて移住しました。若い世代の移住者も多く、それぞれ多様な仕事やライフスタイルを送っていて、お互いサポートし合いながら生活しています。また地域の方々も多才でフレンドリーな方が多い印象です。元々山歩きや植物が大好きなので、山に囲まれて過ごせること、少し足を伸ばせば中国山地の山々や森林を楽しめることに魅力を感じています。

仕事内容MISSION

募集の背景

移住、ローカルベンチャー、百年の森林(もり)構想、SDGs――。地方創生において、岡山県西粟倉村はそれらのキーワードで知られる“有名な村”となりました。移住、ローカルベンチャー、百年の森林(もり)構想、SDGs――。地方創生において、岡山県西粟倉村はそれらのキーワードで知られる“有名な村”となりました。

ローカルベンチャーの聖地
村で起業支援を行った結果、志を持った移住者が来てどんどん新しい事業を起こし、ローカルベンチャー企業が増えました。2008年からの10年間で起業された数は50以上。村に生まれた総売上金額は22億円以上になり、地域資源を生かした事業が生まれ続ける地域です。

百年の森林(もり)構想
50年前に子や孫のため木を植えた先人たちの想いを大切に、立派な「百年の森林」に育て上げるため50年間村ぐるみで挑戦するという西粟倉村の森づくりのビジョンであり、まちづくりのビジョンです。
役場が森林所有者から森林を預かって間伐や整備を行ったり、木材の加工・流通事業を展開したりして、村ぐるみで林業再生に取り組んでいます。

SDGs未来都市
西粟倉村は2019年度に、内閣府地方創生推進事務局が選ぶ先導的な取り組みをしている自治体「SDGs未来都市」に選定されました。
新エネルギーと省エネルギーを活用し、住環境の整備を積極的に支援しながら家庭における二酸化炭素の歳出削減に向けた取組を行っています。

そんな西粟倉村役場の第一線で先進的な取り組みを支え、動かしている部署が「地方創生推進室」。そんな推進室は、役場の一般的な「○○企画課」といったルーティーンで企画する組織ではなく、地方創生に必要なことに特化したプロジェクト型の組織で、2020年4月に立ち上がった新しい部署です。この部署で新たにスタートする2つのプロジェクトを中心に、村の様々な課題に取り組む地域おこし協力隊を募集しています。
地方創生のど真ん中の西粟倉村で、一緒に地域の将来の課題にチャレンジしませんか?

現在地方創生推進室で働く地域おこし協力隊。
現在地方創生推進室で働く地域おこし協力隊。

活動内容

西粟倉村役場では、「地方創生推進室」で地域の様々な課題に取り組む地域おこし協力隊を2名募集します。地方創生推進室のリーダー上山参事の直下のポジションになります。

担当していただくのは、「①行政情報の見える化の企画・立案」「②脱炭素選考地域モデル事業の実施計画作成・コーディネート」のいずれかです。
また、それ以外にも「協力隊支援」や「SDGs未来都市事業」等、他の隊員の担当プロジェクトに関わっていただくこともあります。
各プロジェクトは、上山参事と他の関係者・専門家と連携して進めていただきます。未経験の方でも、まずはできることから始めていただきますし、他メンバーがサポートしますのでご安心ください。

①行政情報の見える化の企画・立案
役場で行っている活動を地域の人々が見ることができるようにオープンデータ化したり、地域のネットワークを仕組み化したりする、総合的なプラットフォームづくりを進めています。
今年度は、昨年度に外部の人と議論した案に基づいて実証をしています。具体的には、お年寄りの見守りとして、家庭のエネルギーデータをネットワークでつなぐ実証です。
2022年度以降は、データセンターなど、プラットフォームの整備も進めていく予定です。

②脱炭素選考地域モデル事業の実施計画作成・コーディネート
脱炭素とは、CO2など、地球温暖化の大きな要因となる温室効果ガスの排出を抑える運動のことです。
特に2030年度まで集中して行う取り組みを中心に、脱炭素の行程や具体策を示す「地域脱酸素ロードマップ」という施策があります。推進室では2022年度以降、脱炭素な地域づくりを進める先導的な事業を構築していきます。
また、国が脱炭素のモデル地域を100箇所程度指定する「脱炭素先行地域」があります。2030年度を目標に家庭などの電力消費にともなうCO2排出の実質ゼロ(排出量から、植林、森林管理などによる吸収量を差し引いた合計)を目指す地域です。西粟倉村はそれにも対応したいと考えています。
村内で2011年に排出していたCO2は1万3千トンでしたが、水力発電や木材を活用したバイオマス発電で、それより3千トン減らしました。ただし、家庭の太陽光発電や蓄電池、断熱など省エネに関わる部分はまだなので、電気自動車とセットで普及させていきたいです。

勤務場所となる村役場庁舎。村産のスギやヒノキで建てられており、開放的な雰囲気が魅力です。
勤務場所となる村役場庁舎。村産のスギやヒノキで建てられており、開放的な雰囲気が魅力です。

上山参事からのメッセージ

上山参事
上山参事

【自分のやりたいことを実現するために来てほしい】
西粟倉村がやることに対して「自分も参画してみたい」「西粟倉村でチャレンジしてみたい」という思いがある人に来ていただけたら。
スタートアップに興味がある人がいればいいですね。初心者でも問題ありません。
推進室の仕事は、2022年に確定すると5年ほど続くので、そこにコミットしていただきたいと思っています。
「ずっとやってくれ」という意味ではありませんよ。自治体職員になりたければ試験を受けてもらえればいいし、もちろん、ならなくてもいいんです。

【『チャレンジしてみたい』だけでもいい】
田舎の役場ですが、地域の将来の課題にストレートにチャレンジしていますので、やっていることの意味がわかりやすいと思います。よく「自治体職員って何をしているかよくわからない」「地域にどう貢献しているかわかりにくい」という声を聞きますが、わかっていただける仕事ではないかと。
また、仕事だけに限らず、自分で「地域でやりたい」というやりがいも見つけてもらえたらと思っています。「チャレンジしてみたい」というだけでも、ぜひ来てもらえたらいいなと思います。

勤務地

岡山県西粟倉村影石33-1 西粟倉村役場

地域に貢献できること

デジタル化や脱炭素化といった日本全体が取り組む課題に西粟倉を舞台に取り組むことで、持続可能な地域作りにつながります。

受け入れ体制・環境

最初はできる業務からお任せします。一人で企画・立案をするというよりは、上山参事、事業者、他の課の人と調整しながら業務を行っていただきます。
役場職員が全体で40名程度と、とてもコンパクトでアットホームな明るい職場です。沢山の事業が動いているのでとても活発な雰囲気です。
移住者が村の人口の15%を占めていることもあり、職場内だけでなく村全体として受け入れてもらいやすい環境です。また、村内の協力隊員同士の交流や連携を促進するための研修会などの体制が整っています。

村内の地域おこし協力隊員の連携や地域への発信を目的として、定期的な研修会を開催しています。
村内の地域おこし協力隊員の連携や地域への発信を目的として、定期的な研修会を開催しています。

求めている人物像

新卒、未経験の方も大歓迎です。長期的に関わって頂けるのであれば、インターンやプロボノでもOKです。
西粟倉村が挑む地方創生の最前線に「自分も参画してみたい」「自分自身も地域でチャレンジしてみたい」という思いがある方を求めています!

  • コミュニケーションが好きな方
  • クリエイティブな方、もしくはこれから鍛えていきたい方
  • 将来的な起業に興味のある方
  • 西粟倉村で挑戦したいという意欲のある方

地域おこし協力隊卒業後について

卒業後も村に残って頂ければもちろん嬉しいですが、ずっと居なければいけないとは思わず、3年間を通じて仕事以外にも地域でのやりがいや自分の可能性を見つけて頂きたいと考えています。協力隊の先輩の中には、役場での仕事をしながら地域資源を活かした事業の準備を進め、任期終了後に起業された方もいます。ご自身に合う進路を選択することを全力で応援する体制が整っています。

協力隊として役場に所属しながら、キッチンカー・カフェ事業の起業に向け準備を進めている方もいます
協力隊として役場に所属しながら、キッチンカー・カフェ事業の起業に向け準備を進めている方もいます

職場の先輩の声

主任
梶並 塁土さん

地方創生推進室主任 梶並さん
地方創生推進室主任 梶並さん

皆さんに行っていただくプロジェクトは、地域課題の解決に向け企画段階から実行まで、村の皆さんや様々な分野の方々など色んな人との出会いや、コミュニケーションを取りながら事業を創っていくことに魅力があると感じます。

村ではIターンの方も多く、その中で地域おこし協力隊は現在40名ほど活動しており、村で挑戦するという同じ志をもった方々とも、プロジェクトを行う上で仲間として一緒に取り組む場面も多くあります。
職場内では、小さな役場であるがゆえに職員同士の距離が近く、困ったことがあれば相談しやすく、また、縦割りの組織ではありますがプロジェクトが円滑に進むために課を越えた横断プロジェクトチームが生まれるなど、全体で協力し合える環境にあります。もちろん私にもいつでもどんなことでも相談してください!

また、職場である役場は、2021年6月に全館オープンしたあわくら会館の中にあります。村の木で造られた木の香り漂うこの施設は、生涯学習施設、図書館、役場庁舎が一体となった複合施設で、村のキャッチフレーズである「生きるを楽しむ」が実現できる施設として、村の皆さんが「やってみたい」や「新しいチャレンジに協働する場」と考えています。
職場としてはもちろん、私生活でも自由に使うことができ、週末には趣味仲間で集うなど、「生きるを楽しむコミュニティ」としても、協力隊含め村の皆さんのコミュニケーションの場となっています。このように西粟倉村を選んでいただいたみなさんには私生活でも充実した生活を送っていただきたいと思っています。

みなさんとここで一緒に働けたら嬉しいです。ぜひ一緒に頑張りましょう!

地域おこし協力隊
川上 えりかさん

地域おこし協力隊 川上えりかさん
地域おこし協力隊 川上えりかさん

Q.経歴と、現在どのような仕事をしているかを教えてください。
生まれは東京で、12歳から宮崎で育ち、九州大学・大学院で林業や森林生態系について学びました。西粟倉村とのご縁は、大学生のときに『エーゼロ株式会社』でインターンをしたことです。元々西粟倉村には先進的なイメージをもっていましたが、実際に滞在して、地方でも好きなことを仕事にしているおもしろい方がたくさんいると感じ、福岡から移住しました。

現在一年目で、情報やデータの見える化の一環として、行政ポイント付与サービス「あわくらポイントサービス(通称:あわポ)」を担当しています。行政の会議やイベント、アンケートなどに参加するとスマホでポイントが付与され、地域内のお店で利用することができます。

もう一つ担当しているのが、村内にいる地域おこし協力隊の事務局です。協力隊や委託会社とコミュニケーションをとります。どちらの仕事も、未経験で知識がまったくない状態で始めましたが、基本的なことは丁寧に教えていただけて、大丈夫でした。

私は週に5日来ています。勤務時間は8:30〜17:15までで、いつも18:00頃には帰宅しています。

Q. 村や推進室の印象はいかがですか?
役場を含めて、とてもエネルギッシュな村だと日々感じています。地元出身の方もそうでない方も「村がこうなってほしい」という願いをもっていて、そのうえで仕事をされているなと。

推進室で「すごい」と思ったのは、上山さんのフラットさです。上山さんが、相手の年齢や経験値、性別など関係なく、意見やアイデアを対等に聞いてくださるんです。それが役場内でも外でも変わらないことに驚きました。私たちは得意なところで仕事ができています。新卒で西粟倉村へ来たので、「最初からこんなところで働かせてもらっていいのかな」と思うくらいです(笑)。

実はそれまでは、50、60代の方に少し苦手意識があったんです、前時代的だったり、何度も同じ話をされる方がいたり……。上山さんは、新卒の私が「やりたい」と言ったことを認めてくれて、さらにそれがうまく回るようサポートしてくださいました。

あと、顔が見える・分かる範囲の規模ということもあって、物事が進むのがスピーディです。やると決めたらすぐに進んでいきます。ちょっとしたクレームに後日対処しようと思っていたら、「すぐ変えられるならすぐ変えよう」と対応することになりました。

Q.休日は何をして過ごしていますか?
森林や山が好きなので、近隣で登山したり、村内の地域おこし協力隊の方と図書館で月に1回ほど森や植物に親しむ講座を企画していてその準備をしたりしています。日用品などの買い物をするために鳥取市や智頭町、兵庫県の佐用町まで行くことも多いです。

都市部の友人たちは「リモートで働くので新しい出会いがない」と言っていますが、(新型コロナウイルスの流行の影響で)人と関わることに気を遣いながら活動していたものの、村内に同世代が多く、新しい出会いもあります。いろいろな職種の人と接したり、他県からの視察が多かったりするので、刺激は多いです。

Q.半年近く村に住んで、働いてみて、自分が深めていきたいものは見つかりましたか?
村では森林が生み出す価値の最大化を目指した「森林ReDesign」に取り組んでいて、それに興味をもっています。アグロフォレストリーや森林サービス産業など、新しい森林ビジネスが起きることを想定した事業です。将来はそうした森林利用の活動にシフトしていく予定です。

まずは話を聞いてみたい方へ

こちらの募集は、応募前に話が聞ける「カジュアル面談」が可能です!
エントリー時に「カジュアル面談を希望します」と入力ください。

※注意事項※
・応募条件を満たすか確認いただいた上でエントリーください。
・状況により企業様のご判断で実施できない場合もございます。ご了承ください。

募集要項RECRUITMENT

テーマ(地域課題)
まちづくり
雇用形態
業務委託
業種
官公庁 その他
使用するスキル
企画 Excel Word PowerPoint
募集職種

地域おこし協力隊

働きやすさ
副業・兼業の仕事 起業を見越した仕事 未経験OK
待遇
副業可能
地域特性
温泉 涼しい 積雪あり 小さな町 子育て環境充実 教育環境充実 移住支援制度 子育て支援制度 起業支援制度
給与

年収 360万円 ~

受動喫煙対策

対策済み(喫煙室あり)

勤務時間

8:30~17:15(休憩1時間)業務の内容によってはこの時間外の発生もあります。

休日
完全週休2日制(土、日)
祝日
夏季休暇
年末年始休暇
福利厚生

・活動経費
消耗品費、活動・研修旅費等は、予算の範囲内で村が負担。
・協力隊員としての勤務時間外には村長が認める範囲において、副業や起業するための活動に従事することができます。

契約/試用期間

契約期間:1年更新、最大3年間

選考プロセス

①履歴書の受付
②書類選考
③面接の実施
④最終結果の通知

応募条件TERMS

募集学歴
高校
募集年齢

不問

募集経験年数
未経験可
応募条件

募集対象は、次の条件をすべて満たす方です。
・20歳以上の方(令和3年12月1日現在)
・総務省が定める条件不利地域以外に居住(住民票がある)の方
・採用後、生活の拠点を西粟倉村に移すとともに住民票を西粟倉村に移動することができる方
・普通自動車運転免許を有している方、または取得予定の方
・パソコンの一般的な操作ができる方

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