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移住相談

札幌の隣でアクセス便利なまち江別市。自然も充実しています。お気軽にご相談ください

生活・子育て環境、支援制度、冬の暮らしについて
北海道江別市
掲載開始日:
2022.12.27
掲載終了日:
所在地
北海道江別市
その他の条件

LOCAL MATCH事務局のおすすめポイント

  • 江別町は、豊かな自然に育まれた「農業」のまち
  • 冬の暮らしについても話が聞けるから、生活のイメージがしやすくなる
  • オンラインで気軽に相談可能

相談窓口情報ABOUT

江別市移住定住相談窓口

移住についてお気軽にご相談ください。オンライン相談も可能です!

江別市では市役所の移住担当者と地域おこし協力隊が中心となり、移住相談を受け付けています。
移住に関心のある方、江別市の暮らしについて話を聞いてみたい方、具体的なご相談をしたい方、ぜひお気軽にご連絡ください。
ちょっとだけ話を聞いてみたい方も大歓迎です。

職員と地域おこし協力隊が相談を受け付けています!
職員と地域おこし協力隊が相談を受け付けています!
お気軽に相談してください!
お気軽に相談してください!

当日の流れ

  1. 江別市の説明(約5分)
  2. 相談(約30分)

こんな人におすすめ

  • 移住後について不安がある
  • 冬の暮らしについて不安がある
  • 札幌近郊で移住を考えている
  • 江別市についてあまり知らない
  • 市内を巡りたい方

利用者の声

  • 江別市という街は聞いたことがあったが具体的にどういった街なのかがわかった。皆さんが江別市が好きということが伝わりました。
  • 良い点だけではなく、不満な点も話されていて、ありのままの生活を知ることができて良かったです。
  • 具体的に江別での生活環境が想像できるようになりました。

料金・申し込み方法FEES & REGISTRATION

費用・支払い方法

無料

申し込み方法
  1. 「エントリー」からお申し込み。
  2. エントリー受付後、担当者からご連絡差し上げます。
注意事項
  • キャンセルは前日までにお願いします
  • オンライン相談はZOOMを利用するため、事前にメールでご連絡いたします。

地域と暮らしLIFE STYLE

北海道江別市はこんな地域

江別駅前のゆきあかり
江別駅前のゆきあかり

江別市は、札幌市に隣接しておりJRで札幌駅から約20分とアクセスが便利なまちです。

近年は子育て世帯の転入が増え、14歳以下の子供の転入超過数が6年連続全国20位以内。住みやすく、子育て世代に選ばれているまちです。

大都市に隣接していながら、農地が市域の4割を占め、地のもので食卓が豊かになります。

自然や公園も多く、市内にある「野幌森林公園」は自然の宝庫で、森林浴や野鳥探索、冬は歩くスキーも楽しめます。

特徴1:札幌からアクセスがよく便利なまち

国道337号として石狩川をまたぐ「美原大橋」
国道337号として石狩川をまたぐ「美原大橋」

江別市は5つのJR駅があり、札幌駅から約20分、新千歳空港から約1時間とアクセスが良いまちです。

車でも幹線道路である国道12号や、千歳市と小樽市を結ぶ国道337号が通るほか、高速道路のインターチェンジが2つあるなど、北海道内各地への移動がとても便利な立地にあります。

市内には3社の路線バスが運行しており、JR各駅や商業施設などへ容易にアクセス可能で、市民の大切な足となっています。

特徴2:子どもの転入数が全国上位で子育て世代に人気のまち

イオンタウン江別の中にある「子育てひろばぽこあぽこ」<br>
イオンタウン江別の中にある「子育てひろばぽこあぽこ」

江別市は子育て世代から注目されているまちで、転入超過数の多い市町村0歳~14歳の区分では全国17位(2023年)と、6年連続全国ベスト20入りをしています。
市内には子どもが遊べる公園も多く、大型ショッピングセンター内に遊具やクライミングウォールを備えた屋内型の無料の遊び場があります。雪が降る時期も思いっきり子どもが身体を動かすことが可能です。
その他にも江別市では子育てがしやすい環境が整えられており、代表的な施策を紹介します。

子育てひろばぽこあぽこ

雨の日でも雪の日でも体を動かして遊べる「子育てひろばぽこあぽこ」
雨の日でも雪の日でも体を動かして遊べる「子育てひろばぽこあぽこ」

子育てひろばぽこあぽこは、イオンタウン江別の中にある無料で利用できる遊び場です。屋内にあるため、雨の日でも雪の日でも思いっきり体を動かして遊べます。
大型複合遊具やクライミングウォールのほか、絵本やおままごと、赤ちゃん専用のコーナーもあるので、小さなお子さんから小学生まで安心して楽しく過ごせます。

ファミリー・サポート・センター
ファミリー・サポート・センターは、子育てを手助けしてほしい人(依頼会員)と、お手伝いのできる人(提供会員)で会員組織を作り、地域で子育てをサポートしていく仕組みです。働く人が安心して仕事と育児を両立できる環境や、子育て中に急用ができた時も安心できるようにサポートしてくれます。
具体的には下記のサポートが受けられます。
1.保育園、幼稚園、小学校、放課後児童クラブの開始時間前、または終了後にお子さんを預かること。
2. 保育園、幼稚園、小学校、放課後児童クラブにお子さんを送迎すること。
3. 通院、冠婚葬祭、他のお子さんの学校行事の時など、保護者の都合により一時的にお子さんを預かること
4. その他の子育てに関する支援のために必要と認められる援助を行うこと。

病児·病後児保育
病児·病後児保育は仕事などのため、発熱や病気の子どもを家庭で保育できない場合、保護者に代わって子どもを保育する仕組みのことです。
対象は、江別市に住所のある6カ月から小学校3年生までの、病気か病気が治って間もない子どもになります。
安心して子育てができる環境が整備されている点は、子育て世代には嬉しいポイントです。

特徴3:小麦やブロッコリー、とうもろこしなど美味しい食材が豊富

農産物直売所で購入できる「江別産野菜」
農産物直売所で購入できる「江別産野菜」

江別市はブランド小麦の「ハルユタカ」の全国有数の産地です。そのため、市内では江別市の小麦を使ったパンやラーメン、うどんなど様々な商品が展開されています。
また大都市に隣接していながら、農地が市域の4割を占め、農業も盛んです。市内にはいくつもの野菜直売所があり、朝採り野菜が食卓に並ぶ贅沢を味わえます。
さらに江別産酒米「彗星」を100%使用した特別純米酒「瑞穂のしずく」も、香りと舌触りが爽やかでクセがなく飲みやすいと評判です。
江別市に住むからこそ、美味しく豊かな食材のありがたみを感じられます。

特徴4:春夏秋冬がはっきり感じられる自然豊かなまち

江別市では街中で四季を感じられる
江別市では街中で四季を感じられる

江別市は、春夏秋冬がはっきりあり、1年通して四季が感じられるまちです。春は桜が満開になり、夏は公園の水遊び場で遊ぶ子どもたちで賑わい、秋は道沿いの木々が紅葉し、冬は雪が降って市内全体が雪景色になります。
そんな自然を感じられる公園が、市内には約230か所もあります。

野幌森林公園

道立自然公園に指定されている「野幌森林公園」
道立自然公園に指定されている「野幌森林公園」

野幌森林公園は、札幌市・江別市・北広島市の3市にまたがる道立公園です。2,053ヘクタールもの広さを誇り約110種類の自生の樹林に、林業試験場の見本林として植えられた60種類の樹木、150種類の野鳥、1,300種もの昆虫が確認されています。
公園内を歩けば、植物や野鳥、昆虫など四季の変化に富んだ自然が満喫できます。

湯川公園

冬にはそり遊びが楽しめる「湯川公園」
冬にはそり遊びが楽しめる「湯川公園」

湯川公園はJR野幌駅から車で10分の場所にある公園です。園内には道内では珍しいメタセコイヤの木や、ポプラの大木、栗の木等があります。バスケットコートや複合遊具や1周約30mのレールウェイがある遊び場や広大な芝生公園もあり、老若男女の人が訪れます。
冬になるとくぼ地の坂を利用したそり遊びが楽しめるのも特徴です。

四季のみち

四季をテーマにしたそれぞれゾーンで楽しめる「四季のみち」
四季をテーマにしたそれぞれゾーンで楽しめる「四季のみち」

四季のみちは、春、夏、秋、冬の四季それぞれをテーマに整備された全長1.7kmの遊歩道です。北電江別火力発電所の専用線路跡地を活用した場所で、各ゾーンには四季ならではの様々なオブジェクトやモニュメントが設置されており、楽しみながら散策できます。

特徴5:「江別 蔦屋書店」など、買い物・遊べるスポットが充実

れんが工場をリノベーションした商業施設「EBRI」
れんが工場をリノベーションした商業施設「EBRI」

江別市には遊べる場所や買い物スポットが充実しています。ここではいくつかのスポットを紹介していきます。

江別 蔦屋書店

江別市にある大型複合書店「江別 蔦屋書店」
江別市にある大型複合書店「江別 蔦屋書店」

江別 蔦屋書店は「田園都市スローライフ」をコンセプトに、食・知・暮らしの3棟からなるライフスタイル提案型の大型複合書店です。
コーヒーを飲みながら読書ができる「BOOK&CAFE」や北海道の次世代を担う気鋭の飲食店が並ぶ「HOKKAIDO FOOD PARK」、子どもたちもワイワイ遊べる「キッズパーク」まで大人から子どもまで多くの人で賑わいます。
店内では様々なイベントが開催されており、それぞれ思い思いの時間を過ごせる空間となっています。

こだわりフードとくらしのものをコンセプトにした商業施設「EBRI」
こだわりフードとくらしのものをコンセプトにした商業施設「EBRI」

EBRIは、江別のやきもの・れんがの歴史を伝えてきた産業遺産「旧ヒダ工場」が、その建物の姿を残しながらオープンした、れんが造りの美しい商業施設です。
館内は「こだわりフードとくらしのもの」をコンセプトにし、レストランやカフェスイーツショップなどの飲食店や市場のほか、江別や姉妹都市の特産品を扱うアンテナショップなどで賑わっています。

ゆめちからテラス

北海道産小麦のみを使用して作られたパンが買える「ゆめちからテラス」
北海道産小麦のみを使用して作られたパンが買える「ゆめちからテラス」

ゆめちからテラスは、敷島製パン株式会社(Pasco)と道央農業協同組合(JA道央)が共同プロジェクトとして展開している施設です。

施設には北海道産小麦のみを使用して作られたパンが販売されている「Pasco夢パン工房」や、採れたてで美味しい新鮮野菜が購入できる「のっぽろ野菜直売所」があります。

また北海道産ミルクを使ったソフトクリームやフレーバーソフトクリーム、フライドポテトなどが気軽に購入できる「プチキッチンOgiOgi」も営業しています。

ヱベツ百貨店

地元の特産品が揃う「ヱベツ百貨店」
地元の特産品が揃う「ヱベツ百貨店」

ヱベツ百貨店は、種類豊富な特産品が販売されているお店です。「農家のかあさん」が作った農産加工品や江別産小麦を使用した麺製品、お酒、うどんなど、お土産を購入する際には是非とも寄りたいお店。お客様のお好みで詰め合わせなどの贈答品も購入できます。
また、江別のご当地キャラクター「えべチュン」グッズも販売しており、ゆるキャラが好きな人にもおすすめです。
アースドリーム角山農場

動物にエサやり体験ができる「アースドリーム角山農場」
動物にエサやり体験ができる「アースドリーム角山農場」

アースドリーム角山農場は大自然の中でアルパカやミニブタ、うさぎなどのたくさんの動物たちに触れたり、エサをあげられる体験牧場です。
貸切のドッグラン施設もあるため、自然の中で周りを気にせずペットを遊ばせたい方にはおすすめです。 施設内にあるレストランでは、江別小麦を使用し、自家製のソーセージやベーコンをのせた熱々の窯出しピザも食べられます。

特徴6:札幌に比べて雪が多い地域

2月に撮影した江別市にある国道12号の様子
2月に撮影した江別市にある国道12号の様子

江別市は札幌と比較すると雪が多少多い地域です。しかし「特別豪雪地帯」というわけではなく、自治体別の統計データを見ると、石狩管内では平均的な降雪量です。
雪が降るおかげで、冬の駅前イルミネーションや公園でのそり滑りなど、降雪地方ならではの楽しみもあります。

特徴7:その他暮らしの情報

・買い物環境

映画館もある「イオン江別店」
映画館もある「イオン江別店」

江別市の中心部にはイオンシネマが併設されたイオン江別店やイオンタウン江別があります。また北海道に拠点を置く地場のスーパーもあり、食料品の買い物には困ることはないでしょう。コンビニエンスストアも多数あり、ちょっとした買い物には便利なまちです。
市内のスーパーの情報はこちらのページも参考にしてみてください。

・教育環境
江別市の学力は、小学校の国語・算数・理科、中学校の国語・数学・理科ともに全道・全国平均を上回っており、学力は札幌市と同水準です。(2022年の全国学力·学習状況調査より)
また江別市の教育をより一層充実させるため、令和5年4月から小中一貫教育がスタートしています。「中学校卒業時点での目指す子ども像」を共有し、学校・家庭・地域が協力しながら子どもたちを育てる教育を目指しています。

・医療環境

市内にある総合病院「江別市立病院」
市内にある総合病院「江別市立病院」

市内には総合病院「江別市立病院」があります。それ以外にも病院は5か所、内科・外科・皮膚科・眼科・小児科などの診療所は約90か所と比較的充実しています。札幌にも近いため、大きな病院は割と身近にあるといえるでしょう。

参考となる動画


【北海道江別市オンライン移住ツアー】子どもから大人まで!居心地のよいまち江別市

【北海道江別市】移住定住PR動画(2024年制作)

【移住者インタビュー】vol.1 神奈川県からの移住・伊藤さん (北海道江別市)long

先輩移住者の声

東京の窮屈さから解放され、理想だった暮らしができています

「自然に囲まれた暮らし」を目指して東京から移住した梅井さんご家族
「自然に囲まれた暮らし」を目指して東京から移住した梅井さんご家族

Q.どうして移住先に江別を選んだのですか?
A.私も夫も「自然に囲まれた暮らし」に憧れを抱いていました。大自然の中に家がぽつんとあって、畑で育てた野菜を食べて、動物もたくさんいるような親子でそんな暮らしがしてみたいと。ただ現実的に子育てをすることや、仕事や自分達の老後のことも考えると、ある程度都会の方がいいなと思って。そんな時、理想にピッタリ合うのが江別だったんです。

Q.実際にどんな暮らしをしていますか?
A.ずっとやりたかった家庭菜園。トマト、しそ、ナス、じゃがいも、ししとう、オクラなどなど、子どもと一緒に収穫するのが毎年の楽しみなんです。他にも庭でBBQをしたり、お友達を呼んで流しそうめんをしたり。冬は雪遊びも餅つきもやっていますよ!
東京にはなんでもありますし、便利だったんですけれど。満員電車での通勤や週末の渋滞、子供と公園で遊ぶにも周りに気を使ったり、結構窮屈に感じてしまうことも多かったんです。コロナ禍は特に。
江別に住み始めて、今では家族全員この街が大好きになり、理想だった暮らしができていますよ!

子育て支援センターの存在に、ずいぶん助けられています

豊かな自然の中で子育てをしたく移住した伊藤さんご家族
豊かな自然の中で子育てをしたく移住した伊藤さんご家族

Q.江別市への移住のきっかけは何ですか?
A.豊かな自然の中で子育てをしたくて、結婚を機に横浜から地元の江別に移住しました。移住前と同じく、横浜が本社のスポーツ輸入代理店で、今はフルリモートで働いています。道外、海外への出張も多い仕事ですが、江別に帰って森や雪を見るとホッとします。

Q.移住するにあたって不安はありませんでしたか?
A.知っているひとがいないまちへの移住は、正直不安でした。
でもいざ暮らしてみると、江別はあたたかい人が多くて。子ども連れで近所の商店街へお昼を食べに行くと、私がゆっくり食事できるよう子どもを見てくれたりするんです。
どこのお店でも、声をかけてくれる人が多かったし、すれ違う小学生のあいさつも、都会では経験したことがなかったので新鮮でした。

Q.江別での子育てはいかがですか?
A.子育て支援センターの存在に、ずいぶん助けられています。イベントの情報に、離乳食の相談。知り合いも少しずつ増えてきています。
子どもがもう少し大きくなったら、行ってみたいところも、どんどん増えています。

子どもが通う野幌小学校は自然を体感しながらのびのび学べます

おいしいお店や温泉巡りをして楽しんでいる小笠原さんご家族
おいしいお店や温泉巡りをして楽しんでいる小笠原さんご家族

Q.江別市に移住してきていかがでしたか?
A.江別に来て一番感動したのは自然の風景。渡り鳥の群れは、圧巻でしたね。初めて見た牧草ロールづくりの光景も面白かった。映画鑑賞が趣味。映画館が徒歩圏内にあるので、好きなときに見に行けます。動物園や水族館も好きで、札幌も小樽もJRで行きやすい。移住して25年。いい場所を選んだなと実感しています。

Q.江別市の教育はどうですか?
A.子どもが通う野幌小学校は江別で唯一の小規模特認校で、野幌森林公園での観察活動など、自然を体感しながらのびのび学んでいます。少人数で、学年を越えた活動も多いので、1年生から6年生まですごく仲良しです。学校行事は保護者も盛り上がって楽しいですよ。
私たち兄弟の母校、酪農学園大学は、全国から学生が集まります。みんな向上心が高く、いろんなことに挑戦していましたね。卒業生は起業するひとも多いんです。

Q.これから移住する人へのアドバイスを。
A.移住した先で起業を考えているひとに伝えたいのは、コミュニケーションの大切さ。江別はカフェやデザイン関係など、割と若いひとの起業も多くて、情報交換をしたり、同じ思いを共有したりと、つながりが作りやすい環境です。これは、ひとの距離の近さと、江別のまちの距離ならではだと思うんです。困ったときは、すぐに誰かに会って相談できます。

近いといえば、北広島、栗山、岩見沢、長沼、当別など、江別はいろんなまちとの距離も近いんです。雪のない時期は、夫婦で自転車に乗ってあちこち出かけています。おいしいお店や温泉巡り。今日はどこに行こうか考えるの、楽しいですよ。

移住支援制度

所在地

住所
北海道江別市高砂町 6番地

アクセス
JR 函館本線 高砂駅 徒歩 8分

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